森の住人

シルバニアがすきです。

どこかに行きたい

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この写真はいつだか私が撮影したのさ。

とてもお気に入りだよ。廃線だから、こんなところで撮影したけど大丈夫👌

はぁ、色んなところに行きたいよ。

 

今日はちゃんとシルバニアブログ書こうと思ったけど部屋が暗くて撮影出来ないから明日書きます。今日はただの雑記さ。

 

特に何があったわけでもないけれど、なんだか人生に吹っ切れてとても幸せな気持ちです。

やっと私が帰ってきた!みたいな。

 

小学校の頃、授業中笑っちゃいけないときにめちゃくちゃ笑いを堪えた思い出がふと蘇って1人思い出し笑いをした。

一緒に笑いを堪えた子は側から見れば幸せそうに生きていて、どこでこんなに違いが出たのかなぁ、こんな事を思い出すのは私だけだろうなと寂しくなった。

 

そうだ!あの日記帳を捨てよう!と仕事中閃いて家に帰って探してみたら何処にもなくて、記憶はないけどいつの間にか捨てていたらしい。

捨てたけど、また捨てたい。とことん捨てたい!そんな気持ちです。

また捨てたいとは、捨て切れてないのか?

いやいやなんだか気分はスッキリよ。

 


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代わりに出てきた本。

マーフィー幸せを呼ぶ処方箋はたしか私が20歳くらいの時に買って、何度も読み直した。

幸せとはなんぞや?

みたいなのが分からなくてこういう自己啓発の本を沢山買った。

そして沢山処分したけど、これだけは持ってる。

この本に沢山励まされたけど、今読むともうこれでは励まされないなとフフッと笑いたくなるような、懐かしい気持ち。

 

星空の本は、いつかいつか山奥の星を見るために買った。これもこのご時世行けないよ。泣

いつか書いたような、書かなかったような私と星のエピソードがあるのです。

20歳くらいの時に好きだった友達のT君。T君から好きな人と星を見に行ったという話を聞いた。曇りで見えなかったという笑い話で、私も笑ったんだけど、とても羨ましくて、いつか私も好きな人と見に行きたいなぁと思った。

時は流れて、私も星を見に行くチャンスが!!と思ったけれど、よく考えたら私この人の事全然好きじゃない。

何でお前と行かないと行けないんだ?お前と行くくらいなら1人で行くわ!と気づき、結局星は見に行かなかった。その後すぐ別れたwww

私はあんまり人を好きになれない。人に深く入り込めない。

うーん、色々頑張ったけど2人で行くのは難しいな。

やっぱり星は1人で見に行こう!冬は激寒だろうから夏だな…、予約殺到で取れねー、などなどと繰り返してるうちにコロナになって、未だに星を見に行けていない。

星を見に行きたいんじゃー。

 


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これも過去の写真だー!

もう今はない場所だけど。いつ無くなるか分からない場所があの頃は好きで、いつか、いつか、が適用されなかった。

だから、気になったらすぐに動いて挑戦した。

それって本当はどんな事柄でも適用しなくちゃいけないよね。

いつか、いつか、なんて、いつか、なんて、ない。

あれから私はアクティブに行動できるようになったと思います。

後悔したくない。やるだけやって駄目ならそれでヨシ!

そんなのばっかりだけどそれでヨシ。

なんでこんなのばっかりなんだろうな、って思うけど、それでヨシ、なのかなぁ。

 

どこかと言いつつ、星が見に行きたい。

恐ろしいくらい無音の山奥に行きたい。

さすがに今は行かないけど。

行けるのはいつだろう?行きたいなぁ。